アイビー

 アイビーの花ことば

その愛のもとに永遠に

アイビーは、キヅタとも呼ばれ、幅の広い常緑の葉をつけ、冬の花を咲かせます。

アイビー

 

アイビーは、ものにしっかりとしがみついて生長することから、”友情” ”信頼” ”愛情” の意味を持ち、 からみついた場所で生涯を終えることから、花ことばは、”その愛のもとに永遠に” とつきました。

 

分類:ウコギ科

原産地:欧州、北アフリカ、西アジア

花期:冬

他の樹木や岩などにからまりながら生長する常緑のつる植物。

園芸品種が多く、葉の大きさも2~15㎝ぐらいまでと幅はあります。